~ 令和8年度 旧車イベント IN 阿寒湖 ~ その3
先日の続きです
スカイラインの中でも大好きなDR30
1981年から登場した6代目スカイラインです。
R30スカイラインは、1981年8月に登場した6代目スカイラインです。キャッチコピーは「新しい愛のスカイライン」で、のちに2000RSやRSターボが登場して一気にスポーツ色が強まりました。
直線的で角ばったデザインが特徴で、当時は「ニューマンスカイライン」として展開されました。(CMでポールニューマンさんが出演していたのでそこから来たのが由来か
と思います。)
鉄仮面も好きですが、こちらの方が好きです。
多分西部警察の影響だと思いますが、この車両もバンパーがその仕様に見えます。

『西部警察』は、派手なアクションが印象的な刑事ドラマです。 大門圭介率いる捜査課が、巨悪に立ち向かいます。 カーアクションと爆破演出の迫力が、シリーズの大きな魅力です。

他の思い出はといいいますと、90年代 映画 首都高速トライアル にでていた車両が R30 スカイラインでした
バックタービンの音に憧れました。
当時はブースト加給圧コントロールは機械式VVCだったため、安定がしなくブローする人はよく見かけました。
「首都高速トライアル」は、夜の首都高速を舞台に、最速を目指す走り屋たちの勝負と人間関係を描く作品です。検索で確認できた範囲では、シリーズ作品として流通しており、海外では Freeway Speedway などの題名で扱われている情報もあります。 (oricon.co.jp)
物語の中心は、首都高で腕を競うドライバーたちです。公道ならではの危うさの中で、スピード勝負、ライバル意識、仲間とのつながりが描かれるタイプの作品として紹介されています。シリーズ化されていた形跡があり、単発というより首都高バトルを軸にした連作ものと見てよさそうです。


いい思い出です。
ではでは




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